これから山形で住宅を建てたい方は、是非、綺麗な空気・健康・快適・省エネで健康寿命をのばす「ファースの家」をご検討下さい。

山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ 山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ

  • 下書き:自治体の補助金  
    ( )

    こんにちは。

    家を建てるにあたって、様々な補助金がありますよね。
    ・住まい給付金
    ・住宅ローン減税
    ・ZEH
    ・グリーン住宅ポイント  などなど・・

    「国」単位でやっている補助金の申請は、工務店からも提案がありお手伝いすることが多いので漏れることが少ないのですが、
    忘れがちなのが、「自治体」からの補助金です。

    家を建てる予定場所の市町村が出してくれるお金ですね。
    大概の場合は、国の補助金と併用出来るようです。
    そして、着工前に申請という場合も多いです。

    家を建てるということは、その場所に定住するということ。
    市町村外からも人を集めたいので、この補助金に力を入れている自治体はたくさんあります。
    条件に当てはまれば、100万円以上出る場合も。

    土地が決まったら、その市町村のホームページを見るか、
    〇〇市 新築 補助金
    などで検索して、申請をお忘れなく!!
    3月後半か 4月頃になれば、令和3年度の補助金額も決定すると思います。
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  • 下書き:大雪から学ぶこと  
    ( )

    こんにちは。
    山形は今日もすごい雪です。

    豪雪によって、生活に様々な弊害が出ますよね。
    マイホーム計画において、この弊害から学べることがあると思うのです。

    例えば、
    玄関前の長いアプローチに憧れていたけれど、雪が積もったとき大変すぎる。
    やっぱり駐車場と玄関は近いに限る とか
    アプローチが諦めきれないなら、勝手口の近道を作るとか。

    やっぱり山形の冬って寒すぎる。
    暖房代もバカにならない。 性能の良い、省エネ住宅を視野にいれようとか。

    先日ブログに書いたように、室外機やエコキュートにはフードが必要だとか。

    これって、昨年(おととし 2019-2020)の冬だったら気付けていなかったかもしれません。昨年は、記録的に雪が少なく、暖かい日が多かったですから。
    でも山形の冬って、本来今年くらい雪が多くて寒いんですよね。

    これからマイホームを検討中の方は、今年の大雪から学ぶことがあってラッキーだと思います!
    今のご自宅で感じている冬の不便さ、こうだったらいいなと思うこと。忘れずに家づくりに活かして下さい(*^^*)

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  • 下書き:温度のバリアフリー  
    ( )

    こんにちは。
    寒い日が続きますね。

    寒い日に気を付けたいのが、ヒートショックによる浴室での事故です。
    ヒートショックは、室内の温度差による急激な血圧の変化が原因と言われています。
    高齢者の、自宅で入浴中の溺死事故件数は、
    交通事故の件数より多いってご存じでしたか。
    ※消費者庁のデータより

    若い方のヒートショックも決して他人ごとではありません。
    今日から始められる予防法は

    ・入浴前に脱衣所や浴室を暖める。
     浴室暖房や暖房器、熱いシャワーを壁や床にかけるなどして室内を暖めてから入りましょう。

    ・温度は41度以下。湯船につかる時間は10分までを目安にする。
     冬場はあっついお風呂に入りたくなりますが、死に(42)の42度といってヒートショックのリスクが高まります。

    ・アルコールが入っている状態での入浴は控える。
     転倒の危険だけでなく、飲酒状態での入浴はものすごく体に負荷がかかります。
     飲酒をしたら、ぬるめのシャワー位にとどめておきましょう。

    ・入浴する前に同居者に声をかける。
     コミュニケーションで防げる事故もあります。

    以上、どれも簡単に今日からできますよね!

    弊社が家中温度差のない健康住宅を始めたのも、こういった家庭内での事故を
    なくしたいという想いからでした。
    家とは本来、家族を守ってくれるものであるはずですよね。

    温度のバリアフリー、是非意識してみて下さい。
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  • 下書き:寝るときの暖房問題  
    ( )

    こんにちは。

    今朝起きたら、声がガラガラでした。完全に喉をやられました。
    自宅はエアコン暖房で、寝るときも付けっぱなしにしています。
    「だからだよ」と言われてしまえばそうなのですが、
    寝ているときに冷たい空気を呼吸によって体内に取り込んでしまうのも
    良くないんですよね。

    子供なんて寝相が悪くて朝起きたら100%布団掛かってないですしね。

    寝ているときは乾燥を取るか、寒さを取るか・・

    解決策として無難なのが、暖房は付けっぱなしにして
    乾燥対策を徹底することでしょうか。
    ・加湿器
    ・部屋干し
    ・霧吹きなどでカーテンに水を吹きかける
    これで結構変わってくると思います。
    私の自宅は加湿器だけだったので間に合わなかったのか・・

    でももっと良い解決策は、寝室に暖房器具を置かなくても暖かい
    お家に住むことですね!
    結局はここにたどり着きます(*´▽`*)
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  • 下書き:窓の性能  
    ( )

    こんにちは。
    最近では、住宅性能に関心を持つ方が増えて来ているような印象です。
    家づくりブログやインスタなどから、リアルに住んでいる人の声を
    拾える機会があるからですかね。とても喜ばしいことです。

    住宅性能を良くする上で、外せないのが窓です。
    窓は室内外の熱(温度)が一番出入りしやすいところ。その窓の断熱性能が良いものならば、家全体の性能が上がります!

    弊社の新築標準仕様窓は「トリプルスマージュ」。
    トリプルガラスです。
    サーモグラフィカメラで撮った写真見ていただくと、
    窓のガラスと、窓周りの壁が同じ色をしているのが分かりますでしょうか。
    これは、壁と同じレベルで外気を室内に通さない窓 
    ということを意味しています。

    住宅性能といえば、断熱材は何を使っているか。ということだけに
    気を取られがちですが、是非窓にも目を向けてみて下さいね!


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