これから山形で住宅を建てたい方は、是非、綺麗な空気・健康・快適・省エネで健康寿命をのばす「ファースの家」をご検討下さい。

山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ 山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ

  • 下書き:手すりの種類と使用方法・使用場所  
    ( )

    手すりの種類には大きく分けて、ハンドレールとグラブバーの2つがあります

    ハンドレールは
    からだの位置を移動させる時に手を滑らせながら使用します
    使用場所は
    門扉から玄関までのアプローチ
    廊下・階段などです
    手を滑らせながら使用するので太い方が安定感があることから
    直径32-36o程度です

    グラブバーは
    移乗動作や立ち座り動作の時にしっかりとつかまって使用します
    使用場所は
    玄関・トイレ・洗面・脱衣室・浴室などです
    重心の上下移動、移乗用に使われる手すりは
    しっかりと握った時に親指と他の指先が軽く重なる方が良いため、
    直径は28-32o程度です

    使う方にあった種類の物を、適切な場所に取り付けることにより
    転倒の防止に繋がります
続きを読む..

  • 下書き:家計簿  
    ( )

    この歳になると老後の心配も出てきます

    友達同士で話していても
    貯金いくらくらいあればいいのかなー?
    前にテレビで
    老後は2000万必要って言ってたけど、そんなに貯めれる?
    とか言う会話がちらほら

    老後資金、住宅資金、教育資金・・・
    どれをとっても貯蓄が必要ってことです
    貯蓄とは・・・収入があったらまず貯蓄
    余ったから貯蓄しようではお金はたまりません

    そこで一番の道しるべとなるのが家計簿だと思います
    数字で判断できるようになりますし
    お金の流れがわかるようになります
    一円単位の数字まで合わせていたらかなり疲れますが…
    (私は多少の差額は雑費で処理)
    どこにお金が流れていったか知ることで正しい節約に繋がります
    項目ごとに整理してみると
    住居費は適正なのか
    保険料はこれで良い?
    内容を検討してみるべき?
    今、固定電話は殆ど使ってないのに光にする必要はあった?
    携帯電話のプランは?
    家計簿をつけて数字を見つめるだけで新しく見えてくるものがあると思います
    家計の全体像を知ることで次のステップに進めます

    子育ても、マイホームの夢も、老後の安定も
    資金計画だと思います

    各家庭ごとに適正なバランスは違います
    それぞれに合った家計のバランスを見つけていきましょう
続きを読む..

  • 下書き:手すりの取り付け  
    ( )

    加齢に伴い身体機能が低下してくると、なんでもないところで
    バランスを崩したり、ちょっとした段差でつまずいて転倒したりすることが
    出てきます

    戸の開閉時に無意識に壁に手をついたりしている方を見かけたりします
    自分の体のバランスをとるのが難しいためと言えます

    手すりは動作を補助し、安全な歩行や移動を助けるといった役割があります
    上肢を使って体位を安定させることができます

    手すりの取り付けは、介護保険制度による住宅改修項目に該当しています

    必要な場所に使用方法のあった手すりを取り付けることは
    住環境を整える第一歩と思います

    来週は、手すりの種類と使用方法の紹介をしたいと思います

    住環境の整備も東住宅産業までお問い合わせください
続きを読む..

  • 下書き:住宅購入の順番  
    ( )

    あるお年頃になると
    Aさん、お家買ったんだって
    Bさん、住宅にするかマンションにするか悩んでるみたいよ
    Cさん、建売にしたみたいよ
    なーんて、周りがざわざわしてきます

    そこで今日は住宅購入の順番をお話ししたいと思います

    正しい順番としては
    住宅を検討し始めたら、まずはローンシュミレーション
    そして物件を選んで購入

    間違った順番は
    住宅を検討し始めて、物件を探す
    その後、ローンシュミレーションをして購入

    何が違うのでしょう?

    ローンシュミレーションと物件を探すタイミングが違うだけです
    でも、そこが住宅購入には大きく違ってくるんです

    物件を先に探してしまうとどうしても
    高めのローンを組んでしまいがちです
    一生に一度だし・・・とか
    なんとか払える額だし・・・とか
    この家気に入ったし・・・とか

    先にローンシュミレーションをすると言うことは
    毎月の支払はこれくらいなら大丈夫!
    買える金額で物件を探そう!
    土地にお金を掛けるなら家はこれくらい?
    しっかりした家を建てたいから土地は少しくらい郊外でも・・・

    選び方が全く違ってきます
    余裕のないローンの組み方をすると支払いが滞ったり
    最悪、せっかく買った家をローンが残ったまま手放さなければならなくなったりします
    無理のない資金計画でより良い住宅を手に入れましょう
    資金計画があってはじめて、住宅購入に繋がると私は考えます

    住宅の事はもちろん、資金計画の相談まで
    何かありましたら是非、東住宅産業まで連絡ください
続きを読む..

< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >