これから山形で住宅を建てたい方は、是非、綺麗な空気・健康・快適・省エネで健康寿命をのばす「ファースの家」をご検討下さい。

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  • 下書き:住宅ローンの選び方のポイント  
    ( )

    住宅ローンは
    住宅ローンが組める金額と支払っていける金額は異なります

    住宅を購入する際には物件以外にも出費があります

    物件購入時には

    ローン借り入れの
    融資手数料、ローン保証料、火災、地震保険料

    登記にかかる費用として
    司法書士の報酬、登録免許税

    取得にかかるものとして
    不動産取得税、印紙税、
    不動産業者を介した場合は
    仲介手数料

    物件購入後には
    固定資産税、都市計画税、上下水道負担金、団体信用生命保険等々

    資金計画としては購入資金の5%から10%程度多めにかかると考えていた方が良いと言われてます

    無理の無い計画を立てる事が大切です

    ローン完済時の年齢
    収入とローン金額のバランス
    変動金利でと考えている場合には金利が上がった時のリスク
    住宅購入の為に貯金が無くなっても不意の支出の時に困ってしまいます

    2人で住宅ローンを組んだ方が金額としては沢山借りられますが、
    子育てをしていく中で仕事を辞めると考えている場合は
    無理に沢山の金額を借りてしまうと返済が滞る可能性も出てきます

    そう言いながらも住宅性能を甘く考えて欲しくはありません
    断熱気密の良し悪しはランニングコストに影響をもたらします
    中途半端な断熱は壁内結露に繋がったりもします

    温度差の小さな住宅は身体にも家にも優しいと思います

    一般的には一生に一度の大きなお買い物です

    資金計画をしっかりして
    夢のマイホームを手に入れましょう
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  • 下書き:段差の解消  
    ( )

    加齢に伴い身体的機能が低下するのは一般的な事だと思います

    視力の低下・・・夜になってくると見えづらくなってきたり、老眼鏡が必要になったり

    下肢の機能の低下も目立ってきます
    歩いていてつま先が上がりづらくなり、ちょっとした段差に躓いたり
    転倒して骨を折ったり・・・

    私も昨年転んで骨を折りました
    若かったら折れてないんじゃないかと思いつつ・・・

    高齢者になると骨折が原因で寝たきりになったりする場合もあります

    そういうことを考えると段差の解消は安全な生活への第一歩だと思います
    歩行器や車いすを使用する場合は段差の解消は必須条件になります

    昨年、骨を折って松葉杖を使っていた時につくづく段差はいらないと思いました
    とにかく大変!

    段差の解消は介護保険制度による住宅改修項目にも入ってます
    ご相談ください
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  • 下書き:住宅ローンのシュミレーション  
    ( )

    住宅ローンの各種試算がネットで簡単に出来る時代です

    人に勧められるままに住宅ローンを組んだ場合と
    知識をつけて自分で住宅ローンのプランを立てた人では
    リスクが全然違ってくると思います

    すすめられるままにプランを組んでしまうと
    身の丈以上のローンを組んでしまいがちです

    想定外のことが起こると対処に時間がかかったりします

    自分でしっかりプランを立てた方は
    ローンしながら貯蓄を考えたり、無理のない返済計画を選んだり
    リスクの低い選択が可能になります

    仕組みを勉強すれば見直しも可能です

    現在の住宅ローンの金利と10年後、20年後の住宅ローンの金利の変化
    それがどうなっていくかはわかりません

    シュミレーションを活用して
    自分にとって
    固定がいいのか、変動がいいのか
    毎月の返済額はいくらまでなら滞りなく支払いできるのか
    頭金はいくらあるのか
    ボーナス時は追加で支払うのか
    等々、いろんなシュミレーションをした上でプランを確定した方が
    将来への不安も少なくて済むと思います

    簡単な住宅ローンのお話や
    住宅の資金計画
    聞きたいことがあれば連絡ください
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