これから山形で住宅を建てたい方は、是非、綺麗な空気・健康・快適・省エネで健康寿命をのばす「ファースの家」をご検討下さい。

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  • 下書き:住宅ローンのローン審査  
    ( )

    住宅ローンを借りるためには金融機関で審査を受完済時の年齢けます

    一つ目は借入時の年齢と完済時の年齢です
    一般的には借入時は20歳以上65〜70歳まで
    完済時の年齢は82歳未満と言うところが多いと思いますが、
    現実的にその年齢まで返済できるかと言うと難しいと思います

    二つ目は収入に対しての返済負担率です
    返済負担率とは収入に対して年間返済額がどれくらいか見るものです
    一般的には25%〜35%と決まっていてその基準までの金額しか借りられません

    三つめは勤務先の規模と勤続年数です
    中小企業より大企業の方が安定して収入が見込めると判断されます
    勤続年数も長いほど良いです
    一般的には3年以上が基準になり、転職したばかりとなると難しいと思います

    4つ目は他の借り入れ状況です
    クレジットカード、自動車ローンなどの他の借入金額や支払い状況などをみます
    滞納の履歴があると審査では不利になります
    携帯電話も通話代ではなく、機器のクレジットになっている場合があるので
    滞納の無いように気を付けましょう

    5つ目は健康状態です
    銀行では団体信用生命保険に入ることが融資の大前提になっております
    生命保険に入れない場合、融資が受けられない可能性もあります

    銀行によって基準がちょっと変わってくるので、こっちの銀行では通ったけど、
    こっちの銀行では通らなかったと言うこともあります

    審査が通らなかったら、ローンやカードの整理をすれば通ることもあります

    詳しくは各銀行にお問い合わせください

    銀行選びも夢のマイホームへの第一歩です
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  • 下書き:住宅ローンの種類  
    ( )

    今日はちょっとお金のお話をしたいと思います。
    住宅ローンの種類には
    全期固定金利型、変動型、固定期間選択型があります。

    全期固定金利型は、民間金融機関の定める期間内において、金利が変わらない住宅ローンです。
    返済額が変わらないので家計管理がしやすいと思います。
    フラット35は住宅金融支援機構が各金融会社と提携して行っている住宅ローンです。
    長期優良住宅に限って、金利が優遇されるフラット35Sもあります。

    変動型は、経済情勢によって金利が変わる住宅ローンです。
    低金利時には返済額が抑えられるメリットがあります。
    そのかわり金利上昇時には返済額はアップします。
    5年ごとに返済金額が見直しされるものが多いと思います。

    固定期間選択型は、固定期間終了後、金利状況に応じて変動金利か固定金利か選べます。
    固定期間が短いほど金利は低く設定されています。

    最近は変動金利の方が確かに安いと思います。低金利が長く続くと考えれば問題はないかもしれません。
    が、未来のことは誰もわかりません。
    固定金利でずっと返済額が変わらないと言う安心を買うのも一つの選択だと思います。

    変動の金利が上がった頃には、固定の金利も上がっています。
    途中で、変動から固定に変更するのは大変だと思います。

    リスク管理の視点から考えると
    固定金利は金融機関が、変動金利はお客側が金利変動のリスクを負ってる事になると思います。

    住宅ローンを検討する際は、収入や家族構成、ライフイベント等を考慮して自分に合った住宅ローンを選択しましょう。
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  • 下書き:この夏どうでしたか  
    ( )

    やっと少し涼しくなって参りました。
    今年は暑かったですね・・皆様ご体調は大丈夫でしたでしょうか。
    そしてぐっすり眠れましたか?

    今や、外にいるときだけでなく、家の中でも熱中症になってしまう時代です。
    特に危険なのが、寝ているときの熱中症。寝ているので初期症状に気づきにくく、
    気づけば重症化しているケース。

    寝ている間も、エアコンは付けましょう。
    タイマーで切る設定の方も要注意です。エアコン付けっぱなしで寝るのは
    体に悪いというのは、もはや過去の話なのです。
    エアコンの風が苦手という方もいるでしょうが、タオルケットや寝る位置、サーキュレータで気流を変えるなど、直接風が当たらないように工夫してください。

    ファース工法は、24時間エアコンだらだら運転。これが健康には一番いいんです。
    光熱費も、びっくりするような請求は来ません。(HP内の光熱費データを参考にして下さい)
    暑い、寒いで体調を崩した時の医療費の方がかかります。

    弊社の展示場で宿泊体験もできます。まだ暑さの残るうちが、快適性能を比べるチャンス
    ですので、是非お見逃しなく!

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