これから山形で住宅を建てたい方は、是非、綺麗な空気・健康・快適・省エネで健康寿命をのばす「ファースの家」をご検討下さい。

山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ 山形でファースの家を建てるなら東住宅産業へ

  • 下書き:家が片付かないのは、誰のせい?  
    ( )

    こんにちは。
    何年か前、収納をベースに家づくりを考えていくという
    セミナーに参加しました。
    その時聞いたことで、衝撃が強くていまだに忘れられないワードがあります。
    それは、

    「片づけられないのは、住む人のせいじゃない。家の間取りのせい。」

    というもの。
    なるほどー!と思いました。
    収納率という言葉がありますが、収納スペースが広ければいいってもんではないですよね。
    使いやすいところに、使いやすい大きさでなければその収納は使わなくなります。
    極端な話、、屋根裏に大容量の収納スペースがあっても、
    一階で頻繁に使う物は絶対にしまいません。
    食器が趣味だったり買い置き派の人はキッチンに収納がたくさんいるけど、
    そうでない人はそこそこでいい。
    一階にクローゼットが必要な人もいれば、二階に必要な人。

    暮らしに合わせたスペースが大切ですね。
    おはようから、行ってきますまで
    ただいまからおやすみまで
    どのような暮らしがあるのかは本当に十家族十色。
    「どんな家にしたいか」より、
    「どんな暮らしがしたいか」を聞くことの大切さをひしひし感じています。
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  • 下書き:どれも同じじゃない  
    ( )

    発泡断熱材と一口に言っても、商品名だけでなく性能も様々です。

    @ここに、2つの発泡断熱材か?あります。
    左は、弊社採用、ファース工法の「30倍発泡 エアクララ」
    右は「100倍発泡その他断熱材」

    Aこの2つに、同時に同量の水を入れてみます。

    B30分後。特に変化は見られませんね。

    C3時間後。右のその他発泡断熱材は、し?わし?わと水を吸い込んて?きています。

    D6時間後。差は一目瞭然。

    E一晩経って、右は完全に水を吸収していても、左のエアクララは水か?そのまま残っています。

    この実験結果から分かるのか?、2つの透水(湿)性の違いて?す。
    水を通しやすいってことは、湿気を通します。湿気を通すということは、熱か?伝わりやすいのて?す。断熱材なのに。
    断熱材とは、本来「乾燥した空気を停滞させる」ことにより、その機能性を発揮します。水蒸気を含んて?しまっては、断熱性はカ?タ落ちなのて?す。
    しかし、エアクララは見ての通り、水を通しにくいのか?分かって頂けると思います。(何故通しにくいのかは、長くなり過き?るのて?…)
    見た目は似ていても、性能は別物て?す。
    100倍発泡は、確かに安価というメリットもあります。家を建てるとき、何を基準として選ふ?のか。一度整理してみて下さいね。
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  • 下書き:屋根裏・床下まで  
    ( )

    明けましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    今週末は天童市にて内覧会です!
    こんなご時世ではありますが、感染対策をしっかり行っていきますね。

    エアコン一台(+予備一台)で全館全室暖かい秘密は、
    屋根裏と床下にあり!
    実際に納得いくまで目で見て、手で触れて住宅性能を実感してください。

    ほとんどの方にとって、マイホームは一生で一番高い買い物です。
    安く買えたから
    有名な大手メーカーだったから
    おしゃれで良さそうだったから

    もちろん、会社選びの基準は人それぞれです。どれが間違いなんてありません。
    大事なのは、そこに「納得」があるかどうか!
    「なんとなく」で、一生の買い物を決断するのだけは避けて下さいね。

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